宿曜占い|辛口

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嵐・櫻井翔!小川彩佳アナとの破局は当然の結果?宿曜で見る2人の相性とは?!

18年8月18日(土)配信: 宿曜占い|辛口


画像引用元:関連ニュース

兼ねてから交際が噂されていた嵐・櫻井翔とテレビ朝日アナウンサー・小川彩佳破局について、8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、報じた。
破局の原因としては、嵐・櫻井翔に新たな新恋人の噂が持ち上がっている。それも女子大生だと言う。小川アナとは結婚の噂もあったほどだが、なぜ破局してしまったのか?
また、小川アナはキャスターを務めるテレ朝の『報道ステーション』を10月に降板し、Abema TVのニュース番組に移るという。ネット番組はニュースに対するコメント自由度が高いため、女性問題に声を強める小川アナにとっては良い転機なのかもしれない。

今回は、そんな破局したばかりの2人を宿曜で見ていきたい。


小川彩佳は、1985年2月20日水曜生まれの室宿、干支は丑(うし)である。
そして、櫻井翔も1982年1月25日月曜生まれの室宿、干支は戌(いぬ)である。
なんと…二人とも同じ室宿!
室宿女性は、男性と同じく自信家で「俺が俺が、私が私が」という具合に強引な性格の持ち主。「自分は選ばれた人間だ」という意識があり、常に人生を謳歌したいと考えています。
主義主張も自分中心で他人がどう思おうと関係ありません。意見の相違があっても「なんで私の考えがわからないんだろう…」と考えます。居酒屋の席では唐揚げにレモンをかけるタイプです。悪意はありませんが、そのぐらい強きな性格です。逆に言えば間違いに気づくのが遅い人…
反面、一方的ではあるが自らの演出力は高く、男性なら恥ずかしくなるようなキザな言葉でも平気で言えるメンタルの持ち主だ。わかりやすく言うと自分の見せ場を作るのが上手い人です。
室宿芸能人の方を見ていくと、嫌われ者と人気者の差が極端である点だ。
凄い人気者だった人が、嫌われ者なってしまったり、反対に嫌われ者から人気者へ転じたりと極端です。
男性有名人では、田中角栄、木村拓哉、櫻井翔、斎藤佑樹、高田純次、出川哲朗なども同じ室宿である。


恋愛については?
室宿女性は、恋愛になると尽くし方も一方的で嫉妬心も強く、男の方から逃げ出してしまうなんてこともしばしば。相手が黙っていても一人喋っているようなタイプで、つまらぬ男に引っかかって心も財産も貢いでしまう危険性もあるので注意。

女性有名人では、角田光代、黒柳徹子、篠原涼子、イモトアヤコなども同じ室宿である。
気が強く、一方通行な女性が多いようです。

表面的にはヒューマニズムの宿った人に見えるが、内面は物質主義の人です。お金がないと寂しくて仕方がない、物欲の塊のような人も見かける。


そんな二人の相性は?
自分と同じ宿星の相手「」の相性。一般的にこの相性は相手を見て、まるで自分自身を見ているような感覚で、お互いの長所短所が分かるので、つき合いにくい相手でもあります。ただ同じ宿同士であるため、不思議な結びつきを感じやすく、はじめて会った時から他人のような気がせずに、意気投合してしまうのです。ただ、ある時期が来ると、相手を通して、自分の悪い点も見えてきてしまいます。
同じ室宿同士の場合は、お互い楽観主義で陽気、最初は非常に良い関係を構築できます。しかし、室宿は自分流、自分主義の強い人。お互いに主導権を握ろうとしてしまうため、衝突も多いでしょう。そうしたやり取りを楽しめれば良いですが、お互い芸能やメディアという職業柄、MeTooなどの女性問題、社会問題を話す機会も多かったはず。意見の食い違いから二人の間に亀裂が入ってしまったのかもしれません。
短期的にはお互いを鏡として見る「学びの関係」になっていたと思います。過ぎ去った恋愛も無駄な時間ではありません。自分を知る良い機会です。

また新たな出会い、新たな環境に向けて、今後もお二人の活躍に目が離せません!

柴咲コウと三宅健がマンションで自宅デート?|底宿×2

6月14日(金)配信: 宿曜占い|辛口

写真:CM
11073003-haagendazs-sibasaki10柴咲コウ(31才)の住むマンションにV6の三宅健(33才)と二人で入る様子が目撃されたようだ。両者の日記(ブログ)には共通の話題が存在し、親密さを裏付けるものかもしれない。二人が同マンションで目撃された日、三宅は柴咲の自宅を訪れてから1時間ほど経った後、ひとり彼女のマンションから出てきたそうだ。これまで音楽番組で共演するなど旧知の仲だったが、そんな二人が急接近したのは今年に入ってからだそうで、被災地に支援に行ったり、動物が好きだったりなど、共通点が多かったことから意気投合したのではないかと言われている。しかし交際の真意については、本人の二人にしかわからないだろう。
そんな二人は、どんな関係性にあるのか宿曜で見ていきたい。

―このニュースを宿曜から見る!―

柴咲コウは、1981年8月5日水曜生まれの底宿、干支は酉(とり)

三宅健は、1979年7月2日月曜生まれの底宿、干支は未(ひつじ)

写真:公式ツイッター
4882f07ba78a730642071451a806714c両者共に同じ宿でした!底宿は「剛柔宿」に属している底宿にはソフトな()のタイプと荒っぽい()に分かれる。この二人の場合、両者共に表面はソフトだが、内面は荒っぽい(剛)だと感じる。本質は内弁慶でタフで意志強固だ。負けず嫌いで、いったん決めたことは、どんなことがあってもやり遂げる力強さもあるだろう。男女ともに言える事は上司からも意外に可愛がられるところがあり、「人気運」と「物質運」の強い運勢を持ち合わせている。女性の場合、アネゴ肌で頑張り屋、独立意思の強い人で婚期の遅れる人が多いだろう。強情な性格で男運は、あまりよくない。よほどの器の大きな男性でないと、まずついていけないだろう。男性の場合、サラリーマンは不向きで自主独立の世界を目指すのも悪くない。しかし、一般にはあまり野心を抱かぬ方が無難である。底宿は非常に運勢の強い星で、ツキ運、財運と幸運な宿だが、調子に乗りすぎて理性謙虚さを失うと、自ら運を破る傾向もあり注意が必要だ。

そんな同じ宿同士の相性は…?

同じ宿はの関係にあたります。運命的な縁、出会いの確率は一番低い似た者同士だ。まるで相手を鏡で見ているような感覚になり、付き合いにくい相手となる事もあります。出会いの場所によっては急速に近づく相性で、性格に共通点が多く、強い運命を感じるでしょう。出会ってすぐ恋に落ち盲目的になりやすく、はじめて会った時から他人のような気がせずに、意気投合してしまうのです。長所短所が似ているのも特徴の一つ。
和善宿である(觜・角・房・奎)と、安住宿である(壁・斗・翼・畢)の場合は穏やかな性格の者同士なので大きな波風は立ちません。
底宿同士の場合、底宿は協調性がある為ある程度、距離をもって付き合えば良き理解者として関係を継続する事はできるが、「剛柔宿」に属する底宿は相手よりも優位に立ちたいという性質があります。それが原因で不満が溜まりやすく、意見の相違というよりは、同じ星だけに欠点がぶつかり合うという感じだろう。「命」という関係性は最初は意気投合しあいスムーズな関係を構築する事ができるが、長く付き合うにつれて意思疎通が常に大切な相性となる。単独行動には要注意な相性である。