矢部浩之と青木裕子、結婚披露宴はしない!|箕宿(青竜/せいりゅう)、房宿(青竜/せいりゅう)

5月3日(金)配信: 宿曜占い|辛口

G20130406005559430_viewお笑いコンビ「ナインティナイン」の矢部浩之と元TBSアナウンサー青木裕子が3日、東京・六本木ヒルズで行われたイベントに登場した。かねてから交際していた矢部浩之と入籍したばかりだが、盛り上がりに反して「結婚披露宴はやらないつもりなので、お一人お一人に(内祝いを)返している。いただくものがちがうので、考えながらお返ししています」と語った。なんとも慎ましい二人ではあるが、多くの芸能人もかけつけたフジテレビの番組内で二人の結婚を祝福する披露宴は終えているようでもある。いつ結婚するのか騒がれたいた二人だけに、この二人の宿図が気になるところだ。
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矢部浩之は、1971年10月23日土曜生まれの箕宿、干支は亥(いのしし)
青木裕子は、1983年1月7日金曜生まれの房宿、干支は亥(いのしし)
なんとも面白い組み合わせ!箕宿と房宿の相性は「近距離の安壊」である!矢部浩之が(安)であり、青木裕子は(壊)。つまり矢部浩之の通常の言動、行動が房宿である青木裕子にストレスを与える関係だ。しかし意外に安壊同士の結婚は多く、衝突や意見の食い違いが多いが、それゆえ猿の仲のようになるケースもある。矢部の箕宿は、とても頑固で、テコでも動かない人物だ。しかし、そんな頑固な箕宿は、房宿である青木にはかなわない。房宿の女性の場合、張宿・畢宿とともに美女星の御三家の一つといわれていて「男殺しの星」といわれるくらいで、男性遍歴も多いだろう。ひとたび恋をすれば、本能の趣くままに突進し、あくまで自分本意である。その恋が冷めると、あっさりと相手を捨てるという具合で、悪女になる可能性も多いにある。互いに一歩も引かない関係ではあるが、この二人の間には「惚れた者負け」という言葉がよく似合う。ただ…房宿(青木)の気持ちが冷めた時が怖い気もしますね。