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【辛口】宿曜占星術+news|空海が広めた人の統計学。性格、相性、運勢、恋愛|無料占い

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小池徹平、芹那との熱愛報道!しかし両者完全否定!|心宿+畢宿

6月8日(土)配信: 宿曜占星術+news

写真:CM
wat-cm歌手・俳優の小池徹平が現在発売中の「FRIDAY」6月21日号で元SDN48・芹那熱愛中だと報じられた。これに対し小池徹平は、オフィシャルブログで完全否定した。報道について「僕もビックリしてますし、本当に人権侵害だと思っています」と明かしている。また同ブログで「本日、週刊誌の記事が掲載されているようですが、事実とは一切異なるものです」「事実としては友人数人が集まって自宅で食事をしていただけで本誌の内容とは全く異なります。それ以上も以下もないので、気にかけて下さってる皆様を驚かせてしまい本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです」と謝罪と合わせて報道を完全否定した。一方で芹那もオフィシャルブログで否定した。「写真誌の件でお騒がせしてすみません」「掲載内容が事実と異なっていて…小池さんや、小池さんのファンのみなさん、関係者のみなさんにご迷惑おかけしたこと、申し訳ありませんでした」と謝罪している。事の真意は不明だが、女性ファンからの人気が高い小池徹平にとっては、相手が誰であろうと、スキャンダルは避けたいところだろう。

そんな彼らの宿曜は?

―このニュースを宿曜から見る!―
小池徹平は、1986年1月5日日曜生まれの心宿、干支は寅(とら)

おぉー小池徹平が心宿とは以外だ。とても嫉妬深く、人を信用できない疑心暗鬼の星だ。また、二つの顔を持つ陽気な役者星であり、悪人かと思うと善人であったり、逆に善人相に見えて、ウソツキで策謀家の大悪人もいる。中には人前での演技が過剰になって、キザで気負ったような嫌みなタイプの人もいる。しかし、だいたいが小心な寂しがり屋だろう。見かけは明るく、人気者なのに、一人になると孤独感をかみしめているといったタイプなのである。

一方芹那(せりな)は、1985年5月19日日曜生まれの畢宿、干支は丑(うし)
写真:2013年カレンダー
serinamae-4ca86
ん~さすが美人星!畢宿には容姿端麗の人が多いですね。また忍従の星であり、結婚すれば夫や子供によく尽くす。しとやかだが辛抱強く、おとなしそうでもシンはしっかりしていて根は頑固だ。ただ悪いタイプになると、妻の座にべったりとあぐらをかき、鈍感で、男が一番嫌う女性になる傾向も。理想主義がいきすぎ、「愚者の楽園」といったタイプもある。
芹那と近い人では、ミキティこと藤本美貴も畢宿である。

そんな二人の相性は、成危の遠距離で全く感性の違う者同士というところだ。恋人まで発展するケースは少なく、友人星の代表である。

え?品川祐はレギュラーゼロ?心配です|角宿+虚宿+畢宿

5月23日(木)配信: 宿曜占星術+news

写真:TV
5c877c6e51dde91cc8df38af8cda6915_0お笑いコンビ「品川庄司」の品川祐(41)は、昨年10月からレギュラーゼロというらしい。本人によれば「去年10月からですね」と明かした。ここ最近、ネットユーザーからの好感度が薄い品川祐だが、コンビで丸刈りにしたことで反響はあったが「それを越えてスタッフに嫌われてるのか仕事は増えません。レギュラーゼロです」と語った。お笑いの枠を超えて役者監督と幅広く活動している品川祐だが、今後どのような活躍を見せるのだろうか?相方の庄司智春も気になるところだ。
早速、彼らの宿曜を見ていきたい。

―このニュースを宿曜から見る!―
品川祐は、1972年4月26日水曜生まれの角宿、干支は子(ねずみ)
角宿は、『和善宿』に属しており柔和温厚で聡明、学問を愛します。本質的には「女の星」である。緻密で頭の回転が速く、器用であり、楽しいことが大好きな為、趣味の幅も広いだろう。社交性があり上司からは可愛がられる得があり、後輩からも慕われやすい。ただ…派手好きの為、虚栄心がとても強く、ありもしない嘘をついてしまう傾向があります。内心は頑固で、てこでも動かない。周囲の猛反対を押し切っても、自分の主張を通してしまう。時には偏屈でへそ曲がりな人もいるだろう。

山崎邦正、みのもんた、玉置浩二、オダギリジョー、加瀬亮、メル・ギブソンなども角宿である。

楽天的で、のんびりしたところがあり、ルーズに見える人もいて、気が向けば働き、気に入らなければ何もやろうとはしない、お天気やでわがままな人が多く、親切で、義理人情に厚い浪花節的な面や、親分気質なところもある。かと思うと、にぎやかなこと、遊芸が意外に好きで、浮気っぽいところがあり、なかには女やバクチなど、常識では考えられないケタ外れの遊びに溺れて、財産をすってしまうような人もいる為、注意が必要だ。内心の気難しさ、頑固な一徹さをセーブし、柔軟に心を開いて他人のアドバイスには耳を傾けることだ。調子に乗りすぎるのも怪我の元だ。
一般に陽気な星で「財運」・「ビジネス運」もある。大物になろうといった野望を抱かず順当にいけば長寿で生涯食べるには困らないだろう。

一方の相方の庄司を見ていこう。

庄司智春は、1976年1月1日木曜生まれの虚宿、干支は辰(たつ)
写真:ツイッター写真
imageプライドの高い虚宿は、とても粘り強く頑張りますが、交際下手な為、自ら孤独の中に入り込む虚無主義者の傾向が伺えます。短気でせっかち、人の心を読む勘は鋭く、部下の面倒見もよく、信頼はされるのだが、世渡りは不器用なほうだ。元来が大将星であり、別名を「ザル星」といい、世の中からはみ出し、裏街道を歩む駄目人間もいるだろう。成功者駄目人間との開きが極端なのが、虚宿の特徴である。自立するよりは、参謀役番頭格として腕を振るうほうが賢明だ。人間として中身がない人は、一歩誤るとつまらぬ意地のために仕事を転々として、ついに世に入れられず、生涯をアウトローしかねない。尚、政治ごとには関わらない方が良い宿だ。辛苦に強い虚宿は、自尊心によってピンチを切り抜けていくだろう。

そんな二人の相性は?

業胎の関係!
同じグループであり、自分の生まれ変わりや前世来世と因縁づけられた関係だ。精神面での強い繋がりがあり、生涯を通して良い信頼関係を築くことができるでしょう。しかし、強い繋がりに安心してしまい、意思疎通を適当にしてしまうと些細な事で関係が離れてしまう事もあります。この関係は、理屈を超えた不思議な間柄で、運命的な力によって出会う因縁の深い星である。

ちなみにミキティこと藤本美貴は

1985年2月26日火曜生まれの畢宿、干支は丑(うし)
写真:ブログ
o124017721300862513129女性は「忍従の星」と言われている。結婚すれば夫や子供によく尽くす。しとやかだが辛抱強く、おとなしそうでもシンはしっかりしていて根は頑固。相性さえよければ幸福な妻の座につけるが、なぜか男運がなく、男で苦労する。それも被害者型だ。しかし元来の忍耐強さで家庭を持ちこたえていくだろう。
…そんなミキティと庄司との相性は「栄親の中距離」で最高の関係であり、さらに栄親の中でも中距離は「宿曜占星術」上において最も良い相性だが、狭き門なので異性関係では実例は少ない。

ネットユーザー、テレビユーザーから好き嫌いの別れやすい品川コンビではあるが、そうした人は、割合芸能界に残りやすい傾向にある。やはり今後も彼らから目が離せない。

観月ありさ!22年連続・26作目の連ドラ主演|畢宿(白虎/びゃっこ)

5月16日(木)配信: 宿曜占星術+news
写真:公式ブログ
profile女優、観月ありさ主演の『斉藤さん』が5年半ぶりに帰ってくるようだ!2008年1月期に放送されたドラマの続編『斉藤さん2』(日本テレビ系)が、7月からスタートすることが15日に判明した!今回は、幼稚園から小学校に舞台が変わるようだ。観月は「さらにパワーアップした斉藤さんをお届けできたら」と意気込んでいる。
悪い事は悪い」と正義の道を貫く孤高のママ・斉藤さん。前作では、建前を抜きにしてズバズバとモノ言うの姿が多く斉藤さんの視聴者の支持を集め、平均視聴率15.6%、最終回では19.6%を記録した。同作の福井雄太プロデューサーは「新しい戦い方をする斉藤さんを観て何かを感じ、親子で楽しめるドラマにしていけたら」と展望を語っている。22年連続・26作目の連ドラ主演となる観月は「私自身、すごく大好きな斉藤さんを再び演じられることをとてもうれしく思っています」と大喜びの様子であった。
それにしても22年連続・26作目の連ドラ主演は…凄すぎるの一言。観月ありさは、芸歴20年以上の大ベテラン!そんな彼女は一体どんな宿に生まれたのだろうか???

―このニュースを宿曜から見る!―
観月ありさは、1976年12月5日日曜生まれの畢宿、干支は辰(たつ)

畢宿は西方七宿、白虎(びゃっこ)に位置しており、七宿分類では翼宿、斗宿、壁宿も、このグループだ。女性は日本的な美人が多いのだが、割と庶民的で気取りがなく、中にはぬかみそ臭い人さえいる。動作も牛のようにのろく、他人から見ると鈍感で怠け者のような感じを受けることもあるが、胸の中には意外に大きな理想が燃えている。いったん心を決め、こうと信じたらテコでも動かない頑固さがある。他人に迷惑をかけようが、自分がどう思われようが本人は平気だ。極端に言うと、自分だけが正しいと信じてはばからず、他人に対しては意外と盲目だ。これは心の中に大なり小なりの自分の王国があるからなのだ。一歩一歩スローペースで歩んでいく人であり、愛情が豊かなイメージがあり、見かけは穏やかで聡明に見えますが、内面は意志が強くとても頑固者。しかし争いは好まず根が善良と言えます。実力がなくて理想主義がいきすぎ、「愚者の楽園」といったタイプもあり、自分なりの王国を夢見ているのだが、実力がとなわず、そのまま一生を終わってドロップアウトしてしまうこともあるので注意すべきだ。女性は「忍従の星」で結婚すれば夫や子供によく尽くす。おとなしそうでもシンはしっかりしていて根は頑固。しかし、なぜか男運がなく、男で苦労する。それもトラブルの原因は相手から起こる被害者型である。だが持前の忍耐で家庭を持ちこたえていくだろう。畢宿は張宿・房宿とともに美女星の御三家の一つといわれている星でもある。

山口百恵、松田聖子、米倉涼子、長谷川潤、国生さゆり、藤本美貴、リンジー・ローハンなども畢宿である。

反対に悪いタイプになると、その忍耐強さが逆に働き、妻の座にべったりとあぐらをかき、鈍感で、男が一番嫌う女性になる事も。心に理想を持つことは良い事だが、「愚者の楽園」になることを、この星は最も注意すべきだ。楽をする為の忍耐力など、なんの成果も上がらないだろう。
マイペースで一歩一歩着実に進んでいけば大器晩成の運勢を持っている。仕事に関してはも道は狭くとも一芸に徹するほうなので、芸術、技能の世界がもっとも向いています。

芸歴32年の観月ありさは、デビュー当時から現在も変わらずの輝きを放ち続けている。しかし…男運がないのは、本人も同感ではないだろうか。