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ニュース別カテゴリー "ロンバード"

8 件

故人 サイキッカーロンバード氏が残した強く意味深いメッセージ(2)

11月27日(日)配信: 宿曜占星術+news

本記事は過去にロンバード氏が日本向けに話したTwitterのメッセージです。

ロンバード 日付:2012/3/15 引用元:@ronniebard

サブタイトル「東京の巨大地震に警告」

もっと景気の低迷(日本)

have to protect family
家族を保護する必要があります

放射線は、拡散される

many times do i have to be right for people to listen
人々が聞く耳を持つためには、何度も私は正しいことを伝えなければならない

e coming and thousands of lives will be displaced
メールより、数千人の命は、避難されます。

there will be many warning quakes before the big one
今後起こる大きな地震の前に、多くの警告の地震があるでしょう

this will be as bad as hiroshima and nagasaki
これは、広島と長崎のように悪い災害になります

warnings come in many ways
多くの警告地震が、大きいものの前にあります

The rally of good faith we created yesterday was to create a protection around japan I did not want to scare anyone
我々は昨日作成した善意の集会は、日本の誰かを怖がらせるためにしたくなかった、日本周辺の保護を目的として作成しました

but we need to push the negative thoughts away
我々は今後起きる事に否定的な考えを変える必要があります

japan has a great future and a long one
日本は偉大な未来を持っている(※過去の記事より「その困難の先には次の時代をリードするたくましい日本の姿が見える。」「そして日本文化の復興へ進む」とコメントしている。)

love japan and all its citizens we must get bad thoughts from our head or will bring problem
日本とそのすべての市民の悪い考えを取り除く必要がありますが、それが災害をもたらす(※市民全ての悪い思想を取り除くには大きな災害が必要という解釈です)

god bless japan and century to go
神の祝福と日本の世紀

think positve will happen but some of you are stupid and think your stronger then mother nature.
予言したとおり、疑いのない事が起こると思います。
いくつかは愚かであり、あなたがたより強い当時の母性像を考えます。

everything made and brought us by thought
これから起こることは、我々の思考によって我々がもたらした(※過去の記事より「日本は西洋文化を追い求めた結果、間違った解釈で間違った方向へ進んでいる」とコメントしている。)

i love usa and japan
私はアメリカと日本を愛しています。

故人 サイキッカーロンバード氏が残した強く意味深いメッセージ(1)

11月26日(土)配信: 宿曜占星術+news

本記事は過去にロンバード氏が日本向けに話したインタビュー形式のメッセージです。

ロンバード 日付:2011/5/1 引用元:インタビュー(bridgeusa)

サブタイトル「日本の失敗(西洋の誤認)と中国の圧力」

質問■ ロンさんは、今、現在日本は大きな転換期に来ていると感じていると以前おっしゃっていますが、具体的にはどんなことがおきると思われますか。

日本はスピリチュアル的な強い色合いを帯びながら、文化、音楽、科学において新たなルネッサンス期(文芸復興期)に突入していく姿が確認できます。この革命が追い風となって新たな資源や収入源を生み出し、この過去30年とは違う新たな発展の引き金となるでしょう。今までの様な、まるでセメントで造られたジャングルの様な産業社会の下で暮らすのではなく、自然にの中に帰って行くはずです。大自然が「今からでも遅くないのだから帰っておいで」と呼んでくれているとでもいいましょうか。
日本はかなり早い段階で警告を受け、それをしっかりと受け止めるはずです。日本の輸出産業はこの先テクノロジーを軸に再稼働し、またそれがスピリチュアル的な点からも自然に還るという手立てを取りながら進められて行くでしょう。日本の歴史を振り返ると、奈良時代の疫病から、今回私も実際に東京で体験した今年2011年3月11日の大地震や津波まで、日本に降りかかる悲劇や災害というのは、悲しい事ですが歴史的な復興への契機でもあるのです。
また、日本にとって障害となるような難関が将来幾つか浮上するかもしれません。でも日本の人々が正しい方向を見据え、正しい選択をするならば、これからの世界的な闇の時代を先頭に立って照らす希望の光の国として、日本は他の国々をリードし、また日本は尊敬されて行くはずです。

質問■ たとえば、日本の菅政権はもうどうみても末期ですが、この後の政権は国民の望むようなリーダーシップを発揮するような政権を作ることは可能なのでしょうか?

私は、世界がどう動いてくかという問題には、私たち個人、一人一人にも重大な責任があると信じています。政府が例え間違いを犯したとしても(人間である以上完璧にはいきませんし、政府というのは選ばれし「人間たち」によって治められている機関に過ぎないのですから)人々がこれから自分たちで如何にベストな解決策を見出せるかによって、前進できるか否かも決まってくるのです。私は、選挙そのものをもっと真剣に受け止める必要性があると何度も日本の人々に呼びかけたはずです。今までの参議院選挙はまるで美少女コンテストの真似事に過ぎませんでした。将来的に日本は立候補者の特性、過去の業績、個人的な経験、過去に属した、もしくは現在属している党も踏まえ、しっかりと分析しながら選ぶ姿勢を持たなくてはなりません。あなたはもしかしたら選挙なんてずっとそんなものだったのでは思うかも知れません。しかし、自分の胸に問いかけてみれば、過去には実はそうではなかったという事に気づくはずです。日本国民には愛国心が再び蘇り、その精神が新しい考えと共に将来の選挙姿勢に必ずや役立つはずです。

質問■ さらに、原子力発電所トラブル以降の政府の対応で、国民の多くは疑心暗鬼になっておりますが、ロンさんが以前指摘していらっしゃった、日本政府が国民に隠していることというのはなんなのか、おしえていただけないでしょうか。放射性物質の放出などに関することですか?

この質問に対する答えこそが、日本にいる私の生徒たちにも、そしてまた今まで出会ってきた私のクライアント達にもずっと言い続けてきた事なのです。様々な視点から見て、日本の政府は他国の政府に比べればずっと政府がやろうとしている主旨が明確に分かる方だと思うのですが、国民に対しての扱いはまるで小さな子供を宥めるかのように接してきているのです。一つの理由として挙げられるのが、現在の若い世代の人々たちについて以前触れた「ゾンビー世代」にあるのです。簡潔にまとめると、ゾンビー世代とはとても単純明快な概念の下に成り立っています。戦後は、全ての製品が日本製でした。殆どの日本人が自営業を営んでいました。私がまだ小さかった頃、家電製品からアメリカの国旗まで全てが日本製と記されていました。あの世代を生き抜いた日本市民はその収益により非常に大きな成功を収めました。
その世代の人々が自分の子供たちを西洋の世界へと送り出し、そこから西洋文化を学ばせようと考えたのです。西洋の教育方針の基に作られた日本の教育機関は腐敗的なものでした。学業成績のみに基づいたものではなく、財政的コネクション社会的な階級制度によるもので篩にかけられました。母親たちは有名な学校に入学させるために難解な入試問題を子供たちに誇らしげに強制的に受けさせてきたのです。この過程において、子供たちは全く状況が把握できていないまま、様々なテストを受けざるを得ない環境に身を置く事になるのです。有名幼稚園に入るための親子面接テスト、有名私立小学校に上がるための入学試験、偏差値の高い中学、高校への受験地獄。この教育システムは初めから西洋的な官僚主義とアジェンダが潜む腐敗的制度なのです。つまり、これらの非常に狭き門の入学試験に受かること自体に無理があるのです。この世代の子供たちは「落とされる」という事を学ばされました。そして若くして身を持って敗北感を味わった子どもたちが、父や祖父の家業を継ぐ事になります。自分が持っている知識だけでは成功にはありつけないという事を身を以って知っている彼らには、そういった敗者としての固定観念が彼らの将来に反映して行くのです。又、子供を外国に留学させる余裕がある家庭は、子供たちを外国へと送り出しました。その子供たちは日本に帰国するなり、西洋のビジネス形態を真似て他の企業を飼い漁り破産するまで買い続けたのです。もし日本の政府がこの国で何が起きているのかをきちんと説明してこなかったとしたら、この現状に至ったその情報を今人々がきちんと受け止められるのかまず自分自身に問いかけてみなければならないのではないだろうか。

質問■ 経済動向の予測は得意分野とお聞きしておりますが、現在、ユーロ圏はギリシャなどをはじめ、経済ががたがたな国をドイツなどがなんとか助けていくといった形で、過ごしていますが、この形は今後もつづけられるのでしょうか?助ける側の国民も、助けられる側の国民も、互いに理解・尊重しあうことができるのでしょうか?むしろ、ユーロ圏構想自体がもともとムリだったといったことではないんでしょうか?

日本が西洋の真似をしてはならないというもう一つの例というのは次のような事態を引き起こすからです。日本は西洋の構造を追い求めた結果、お互いにその間違いに苦しめられてしまっているのです。ヨーロッパと日本の復興の大きな差は精神的な回復力の違いです。
ヨーロッパには精神的に逞しい復興能力が備わっています。日本には物理的な回復力はあっても、それよりもっと大切な精神的な回復への意欲が消失してしまっているのです。そして、中国は今、経済の世界的ランクの差をどんどん縮め追い上げてきているのです。
世界史を遡ってみると、幾世紀もの間、世界の中心となった先導者たちの中で、その要となる土台や財政的な構造を変えずにひたすら突き進んできたのは、中国だけでした。例えるなら、年老いた釣り人が川岸の岩の上に腰掛け釣りをしながら、魚が食いつくのを今か今かと辛抱強く待ち続けているのに対し、他の先進国達はもっと最新の早く釣れる方法はないのかと次から次に道具の取り替えを繰り返してきたようなものです。
発明は確かに人々を前進させますが、必ず代償を払う事になります。思考錯誤は確かに負担にはなりますが、諺にもあるように、「壊れてないのなら、修理の必要はない」という考えが日本の現状況かもしれません。

質問■ オバマ政権や議会もなんとも厳しい状況ですが、とくにアメリカのドルはこのまま弱いままでいくしかないでしょうか。今の財政赤字や、住宅下落をみるかぎり、今後、ドルがもう1度、強くなるときがくるとはとても思えないのですが。

オバマ大統領もまた、過去に就任していた大統領たちも例外なく、前任者たちが残した問題の尻拭いをしなければなりません。徐々にではありますが、オバマ大統領によって提案される新議案が未来の大統領たちの手によって円滑に進んでいく姿勢が私には見えます。

質問■ アフガンからの撤退などもふまえ、アメリカ本国へのテロの危機はどうなんでしょうか?

軍隊の撤退は戦略的な軍事勢力の形体を変更させるという策略に過ぎないと私は見ています。

質問■ 中国の軍事力増強についてはどうご覧になっていますか?資源問題を含めてアメリカを脅かす存在に成長するとおもいますか?

中国の軍事強化は中国市民たちを国の支配下に置くためなのではないかと私は見ています。つまりは市民の士気を高めるため。新たな業務を与え発展させる事で国の収益と市民の労働賃金を均一化させるためです。最後になりましたが、今回、日本の皆様に私のメッセージや考えをお伝えするに当たり、編集長、そしてこの素晴らしい出版社の皆さまが貴重なお時間を割いて下さった事に心から感謝申し上げます。日本の将来はこれから先、素晴らしい方向に向かう事を私は確信していますし、この過去31年間、日本と数々のつながりをもつことができた事にとても誇りを感じています。私の愛する日本に幸多き事を心から願っていますし、私の変わらぬ誠意を贈ります。あなたのサイキックであり人生の友達、ロン バード

消えたマレーシア航空機はハイジャックされている。全米No.1サイキッカー、ロンバード氏が語る真実。

3月16日(日)配信: 宿曜占星術+news

写真:公式ツイッター
523ce6009c2197787672e58400c49309全米No.1サイキッカー、ロンバード氏が再び福島の地震について力強い口調で警告を発している。日本と中国の外交摩擦からくる戦争にも警告しており、一体この先何が起こるのか?そして3月14日に「消えたマレーシア航空機は捕らえられている。」とツイート。これが真実ならば国際問題に発展する状況も考えられるだろう。今、アジアではロシアの行動も含め、様々な場所で火種がともし始めている。

そんなロンバード氏のツイートが以下の通りだ。

↓↓↓

ロンバード @ronniebard 3月14日
I felt that in the beginning lets see and what has been done with Plane after initial movement
透視始めた時にそう感じてました、事態が起こってから旅客機がどうなったのか待ちましょう。

ロンバード @ronniebard 3月14日
But without a doubt the flight was taken over and maneuvered other then pilots the full story will surface in next few days
一切の疑いもなく、旅客機は乗っ取られ、パイロット以外の人によって操縦されました。ここ数日で全容が明るみに出ます。

ロンバード @ronniebard 3月14日
The plane may have landed then moved and or ditched….
旅客機は着陸した後、移動させたか、どこかに捨てられましたかもしれません。

ロンバード @ronniebard 3月14日
May God bless you all !!
みなさまに神のご加護を!!

ロンバード @ronniebard 3月14日
To be clear the plane was intact for sometime after missing from radar was landed there a deeper plot here will be uncovered
はっきりとしているのは、旅客機はしばらく無傷でおり、レーダーから途絶えた後、着陸しました。深い策略があり、これから明らかになります。

ロンバード @ronniebard 3月14日
I think one of passengers was a person of interest to extract information from
乗客の一人は、情報を引き出すのに関心が寄せられた人(※狙われた的なニュアンス)と思います。

ロンバード @ronniebard 3月14日
or there was in addition ther something was on aircraft someone wanted…
もしくは、それに加え、誰かが狙っている何かが機内にあったかです。

ロンバード @ronniebard 3月14日
for sure there was a mission with this plane….I stand corrected that there is person of interest and something onboard that was wanted
この航空機を狙ったミッションがあったのは明らかです….記事の続きを見る

2014年ロンバードの予言…経済崩壊、自然災害そして戦争

1月2日(日)配信: 宿曜占星術+news

写真:公式ツイッター
523ce6009c2197787672e58400c493091月2日に、あのキングオブサイキックのロンバード氏が2014年の予言をツイッターで公開した。東日本大震災の前後から日本へ警告を発し続けているロンバード氏だが、日を増すごとにより具体的なメッセージとなってる。その内容は、日本以外にもアメリカ、オーストラリアなど世界に渡る予言だ。最近ニュースで話題となっている中国や北朝鮮に関する日本との問題(※摩擦)は、今後大きく発展しそうである。全記事でお伝えした比嘉良丸氏も同様の危機を伝えており、もはやオカルトの域を超えたものだ。
そんなロンバード氏のツイートが以下の通りだ。

↓↓↓

ロンバード @ronniebard 1月2日
For i will not speak for myself, but the Father which sent me he gave me a commandment..
自分の考えは言うのではなく、父なる神から送られたことを伝えます。父なる神は私に命令を出しました。

ロンバード @ronniebard 1月2日
so even as the father said to me speak and all will hear you these words from a vision I had for over 18 hours…..
父なる神が私に話しなさいと言いましたが、みなさんがお聞きするのは私がこの18時間に渡り視たビジョンからの言葉となります。

ロンバード @ronniebard 1月2日
also a slight variation from biblical words
聖書からの言葉のバリエーションも多少あります。

ロンバード @ronniebard 1月2日
1) Japans movement in a military manner will give China no choice but to show there strength and cause military conflicts in 2014
1)日本の軍事的な態度の動きは、中国が自分達の力を示そうとする以外の選択肢を与えなくし、2014年に軍事的な衝突を引き起こします。

ロンバード @ronniebard 1月2日
!) this mistake will leave a surprise that China has weapons far beyond whats on Market on need for boots on the ground
この間違いで、地上軍に必要とする武器の市場にあるものより遥かに多くの武器を中国が保有していることを知ることになり、驚かせます。

ロンバード @ronniebard 1月2日
If Peace doesnt come within 5 months it will be to late to return to normal relations. The space weapons they have will be devastating
5ヶ月内に平和(※的な解決)がなければ、通常の関係に戻るには手遅れとなります。中国が持つ宇宙兵器は破壊的です。

ロンバード @ronniebard 1月2日
2) North Korea is ready to act in line with China if these actions of defiance excist
2)北朝鮮は、これらのような挑発的な動きが存在すれば、中国と一緒に行動する用意ができています。…記事の続きを見る

比嘉良丸vsロンバード…接点のない二人の共通する予言

13年11月3日(日)配信: 宿曜占星術+news

写真:関連ニュース

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10月24日、沖縄の神人(カミンチュ)比嘉良丸氏が動画(祈りの和 こころのかけはし)で再び警告している。この動画で警告している内容は、全米No1サイキッカーとして知られるロンバード氏共通する予言が多く含まれている。言葉の表現や伝える時期は違えど、彼らの目的は共通しており、それは日本を含めた世界へ広がる自然災害、人工的災害、戦争、経済崩壊の回避だ。
彼らの予言、警告は9割型一致しており、その項目は以下の通りだ

↓↓↓

・北朝鮮を含めた核兵器の使用(ミサイル発射)
・戦争(第三次世界大戦への突入)
・オバマ大統領の暗殺
・アメリカドル崩壊から来る経済の混乱
・株式市場の崩壊
・自然災害(噴火、地震)
・人工的災害(地震等)
・感染病、伝染病、細菌テロ、発癌の危険性

そして比嘉良丸氏は「今、二つの分かれ目に来ております。分岐点に来ております。」と語っている。King of Psychicであるロンバード氏も「日本にはこの災害で二つの道が用意されている」と語っていた。
実際のところ彼らの予言、警告を確かめる事は難しい。人は実証されていない物を信じる事ができないためだ。だが今、我々が立っている場所が、今後の行く末を決める分岐点ならば、悪い方に一歩、歩みだせば、手遅れである事は確かだ。
彼らの発言を疑う前に、現在の日本、世界がどのような状態にあるのかを理解し、微力でも行動に移す価値はあるのではないだろうか。

10月24日放送の動画内容はこちら
(※動画の内容、かなり長いので要点を押さえて文書化・引用しております。)

↓↓↓

動画引用元:祈りの和 こころのかけはし(撮影2013年10月25日)
これまで何度かお伝えして参りましたが、台風とか暴風、そういうものは地震や噴火や政治経済の大きな清めとなる仕組みだということは、再三お伝えてしきました。
日本海側に関しては、今も意図的(人為的)に自然の動きを利用して災害を起こそうとする流れがありまして、かなり警戒をしなければいけないということを強く言われております。

それと同時に10月の2日、3日における関東の大震災と10月17,18,19にかけて、南海トラフから関東・東北までの連鎖伝導が起きるということで、回避先延ばしを含む、小難無難の御神事を必死に飛び回っておりました。

これらの事につきましては、ご神事や皆さんの真心の祈りの力の後押しで災いが先送りにできたと私は感じて降ります。
また単に当たるか当たらないかで興味でずっとブログを見ていた方もいるかと思います。それぞれの捉え方で結構でございます。

20日の放送では私は今のオバマ大統領のことを少しお話をさせて頂きました。
オバマ大統領に関しては、来年の1月15日辺りに暗殺計画があり、暗殺される可能性が高いという啓示を受けております。でも最近いろんな人の情報で、それはいろいろ知ってる方はいるかと思います。
ただ私にその啓示が来たのは、かなり前の事です。

何度かお伝えしておりますが、1996年にビルの崩壊するビジョンを見せられたという事をお伝えしております。後の、9・11のビルの崩壊のビジョンであったわけですが、見せられたその時、様々なビジョンを走馬灯のように見せられました。
しかし、一連のビジョンを見せられただけであり、それらが一体何を示しているのかは、伝えられずまた、私自身もわかりませんでした。

オバマ大統領の暗殺計画では、就任した後にもう一度暗殺計画が立ち、その時には実行される可能性が凄く高い。一度目よりも二度目の方がかなり実行する確率が高い、ということを言われました。しかし、一度目のことは伝えても、二度目の暗殺計画のことは伏せて、ご神事の中で善い方向に進むように祈り行っていきなさいと言われました。
啓示の内容によっては、ずっと伏せてご神事を行ったりもします。内容によっては妻にも伝えずに、ご神事を行っております。それは何故か。その災いが起きることによって、日本が乱れる、世界中の国が乱れ、本当に戦、第三次世界大戦まで一気に流れる可能性となる要因である事から、きちんとした時期を迎えるまで、自分に伝えられた啓示をぎりぎりまで伝えないという行動をとります。

今から仕組み作りをしなければ、2014年の1月17日に暗殺をされ、その後世界に混乱が起きる流れが、起きてしまうと言われました。その暗殺した人達が、結局はテロという仕組みを作り、その年の3月22日にイタリア、ギリシャ、そしてイスラエル、その後アメリカ、中国辺りでテロが起きると伝えられております。ヨーロッパ(イタリア、ギリシャ)では小型核兵器が使われる。イスラエルでは爆弾テロと伝えられております。
アメリカでは4ヶ所、東部、東海岸沿いと西海岸、そしてロサンゼルス、もう一つが、ルイジアナと伝えられております。
そのアメリカ各所中国と2か国で、細菌テロが発生すると伝えられております。
ただ、アメリカの方は感染病の広がりがすぐ沈静化になり、それがテロという事で発表されますが、同時期に中国と東南アジア、中国の内陸、北京周辺での感染病が広がって出て来ると伝えられております。こちらは逆に沈静化どころか、世界に広がっていく可能性が高いと伝えられています。中国で撒いた感染病の病原菌は、アメリカと同じものを撒いたはずですが、アメリカではうまく沈静化となり、世の中を混乱に向かわせたい存在の計画通りに事が進むのですが、中国では、その感染の広がり方、流れを、アメリカと少し変えたことによって、計画通りには運ばなくなると伝えられております。

今までいろいろ病原菌の根元がありましたが、それが様々な動物に感染を経て広がり、人間に入った時には、アメリカで作られていたワクチンが、効かない状況になり、一気にそれが世界中に広がる。最終的にはアメリカにも広がってしまうという事が起きるというビジョンを見せられております。それは本当に戦争以上の脅威となるビジョンを見せられ、これは妻にも初めて言う話でございます。昨年あたりから毎日、寝ててもうなされて暴れてる原因は、本来はここにありました。これが中々、広がってゆく流れを押さえることができない状況にあるということでなのです。それが福建省ベトナムといった所へ行けと言われている経緯の一つです。
あまりにも突拍子のない話をしてピンと来ない方もいれば、また大ホラ吹いたと思う方もいらっしゃるかと思います。

もう一度言いますと、来年の年明けて1月17日にオバマ大統領の暗殺、そして3月22日から30日にかけて、イタリア、ギリシャ、そしてイスラエル、そして一日時間のズレがありますから間違ったら2日ズレるかもしれません。
アメリカ、そして中国。22日、23日と言っても私の中では日本時間になってお話をしていますので、その地域の日にちが日本とは異なることになります。
この3月の時期に日本が混乱の中にいるように、様々な事が起きると伝えられております。大きな自然災害が連鎖するということと、いくつか大きな臨界事故が起きる可能性が高いと伝えられております。
それらは、意図的な行為によるもので、そして、今年のクリスマスから来年の1月にかけて、大きな経済ショックが起きる可能性があります。
それと、12月に中国、北朝鮮、軍事、政治的にな挑発・圧力行動が起き、そこから日本の政治が一気に、国民の不安を煽るように政治が最悪の事態に大きく流れ、国民がその政治を指示する形に流れていくビジョンを見せられております。

今言ってることを理解できないかもしれませんが、隣国からの脅威と今日本で生活の貧困の格差ができてるってことは、皆さん感じ、知っているはずです。それを皆さんは民主党の時代にできたと思ってるでしょうが、それは実際にはその前の自民党の時代にその格差が起きてしまいました。
人材派遣という形で安く人を使う、使い捨てできるような形をとっていたのは、もう何十年もそういう流れが日本国内で起きております。

今、少しのきっかけでそこへ国民を誘導し洗脳し、マインドコントロールし、戦争へと意識を向かわせる流れが、着々と進んでいると考えた方がいいかと思います。それを言うととんでもない不安を皆さんに伝えてると思われるかと思いますが、それが私に伝えられてくる啓示でございます。

今回のアメリカの危機が来年の2月まで先送りが出来たと伝えられており、それにより世界の経済の混乱が、一応避けられました。ですが2月まで先送りしたのは、単なる先送りであり、解決ではございません。
現実的行動を行ってゆかなければ、結局いずれは崩壊します。それは昔から、リーマンショックが起きる前から皆が騒いでいることでございます。ドルが紙切れになる、新しい通貨になるとか、ずっと言ってることです。それがだんだん現実化になろうとしてるということです。

冷静に考えれば、経済に詳しい人達は判ることでございます。今回アメリカが新しく借金をするということは、多分赤字国債を発行するということになるでしょう。そうなったらアメリカの国債を中国が買ってくれるのか。多分買わないです。ヨーロッパも買うだけの余力がないはずです。イギリス、買わないと思います。中国はまして手を付けないでしょう。じゃあどこに来るか。日本に来るわけです。

日本もこれだけの赤字国債をし、実際には大変な赤字運営をしている中で、アメリカの大量の国債を多分買わされることに、本当になるでしょう。どこから、その資金を持ってくるのか。多分簡保のお金やいろんなものが使われると思います。

今日お伝えさせて頂きましたが、本当に今、世の中ではいろんな動きが、見えない所で動いております。自然災害、感染病も、政治経済の中から戦争へ行く流れも、一気に流れれば止めようのない状況が目先にあります。本当に何かが一つボンと起きれば、一気にすべてが連鎖伝導し、最終的には第三次世界大戦、そして感染病の広がりで、とんでもない地球の環境破壊を生んでしまい、本当に一気に全ての生命の絶滅につながる流れが、ちょっとした先に見え隠れしていることを皆さんには真剣に理解して受け止めて頂いて、今何かをしなければとんでもない世の中、そこには未来がない、その先には本当に未来がない、本当に命がない、生命がない世界があるということに気付いていただきたいのです。それと同時に、今動けば、一生にわたりすべての命が自然の中で育み、共に共存し、そして生きる喜びに満ち溢れた地球、そして宇宙の真理があるのも事実なのです。今、二つの分かれ目に来ております。分岐点に来ております。

的中率95%の予言者「出口王仁三郎」氏…ロンバード氏の予言と類語。日本、改心なされよ。

13年9月9日(月)配信: 宿曜占星術+news

写真:Wikipedia

新宗教「大本」の二大教祖の一人、出口王仁三郎は、1948年1月19日(満76歳没)にこの世を去り、生前に世界中で起こる数々の予言を的中させてきた人物である。熱心な信者ではなかったが、神の言葉を伝える預言者として宗教を活用していたと考える。
何よりもその的中率の高さが話題となり、現代でも彼の予言は続いている。日露戦争、第1次世界大戦、第2次世界大戦、この戦争の開始から終わりまで全て予言的中させている。当時メディアでも話題となっていたが、戦争の終焉とともに彼の存在は薄くなっていった。
しかし、出口王仁三郎が生前まで残していた言葉(予言)には、現代を含め長期間に渡る予言を残していた。
当時の人々からすれば、あまりにも近未来過ぎた話で、まったく理解できなかったと思われる。

↓いくつかを上げてみた↓
ボタンひとつ押せば、花のお江戸の芝居が見られるようになる」→テレビ
電話も小さくなり、腕に巻ける」→携帯電話
時速700キロの弾丸列車が地上に浮いて走るようになる」→リニア中央新幹線

これは正に現代日本そのものである。
また日本の大災害を予言しているロンバード氏の予言と一致する点が多く見受けられる。
生前、ある信者が、第2次大戦の空襲のことを指して「本当に火の雨が降って、大本の言う通りになりましたね」と言うと、出口王仁三郎は、「筆先に出ている火の雨いうたら、あんなちょろいもんやない。ほんまに火が天から降ってくるのじゃ」と答えたという。

↓そして↓

世界の人民3分になるぞよ”という開祖はんのお筆先は今後必ず到来するぞ。日本は3分どころか2分より残らん。悪人は1人も残さんと、神様が言われるでなあ

火の雨が降るというのは、この程度(広島原爆)のことではない。今は序の口で、本舞台はこれからじゃ。

三千世界の大洗濯、大掃除を致して、天下泰平に世を治めて万古末代続く神国の世に致すぞよ。神の申したことは、一分一厘違わんぞよ。毛筋の横幅ほども間違いはないぞよ。これが違うたら、神はこの世に居らんぞよ。

(1) 世の立て替え・立て直しは避けられない。(それは「ミロクの世」へと移るために必要なプロセスである)

(2) しかし、今のままでは人民の多くは「ミロクの世」に進むことができない。とくに日本民族はしっかり「身魂みがき」をする必要がある。

(3) そのことを早くから(明治25年から)出口ナオを通じて伝えているが、人民はなかなか信じない。

(4) このままだと圧倒的多数の人民は救われない(ミロクの世に進めない)可能性が高い。それでは可哀想だから、信じるようにいろいろと(予言などで)教えている。

出口王仁三郎が残した続瑞能神歌には、シベリア方面から外国の軍隊が、突然に攻め入ってくることが記されている。この外国軍は、「北」からやってくる。そして北海道、三陸を通り、なだれの如く押し寄せて、日本列島を占領する。さらに、首都東京には核攻撃もあることがハッキリと示されている。このような大動乱により、日本の人口は3500万人になるという。そして非道な殺戮が、ある一定期間続き、残された因縁の身魂は再び原始の生活に還るとある。続いて世界の立て替えが始まるが、この神歌によれば、空から流星が降ってくるのだという。

↓続き↓

この世をこのままにしておいたなれば、日本は外国に取られてしもうて、世界は泥海になるから、末法の世を縮めて松の世にいたして、

日本神国の行状(おこない)を世界の手本に出して、外国人を従わせて、万古末代動かぬ神の世で、三千世界の陸地(おつち)の上を守護いたして、

神、仏事、人民を安心させてやるぞよ。そこへなるまでに、世界にはもひとつ世の立て替えの大峠があるから、一日も早く改心いたして、

神にすがりて誠の行ないに替えておらんと、今までのような、我さえ善ければ人は転けようが倒れようが見向きもいたさん精神(こころ)でありたら、

神の戒め厳しきから、到底この大峠を越すことはできんぞよ。(明治35年旧3月11日)

世界の人民よ、一日も早く改心なされよ。それについては、日本の人民の改心が第一であるぞよ。日本の人民さえ改心いたせば、世界は良い世になるのじゃぞよ。(明治31年旧11月5日)

めぐり(罪科償却)の出てくるのは、世界はこれからであるぞよ。高いところへ上がりて偉そうにいたしておりた人民、これからは気の毒なことに変わるぞよ。

そこになりてから神に縋(すが)りたとて、聞き済みはないぞよ。(大本神諭・明治35年)

智慧でも学問でも、今度は金積んでもどうにもならんことになるから、そうなりたら神を頼るよりほかに手はなくなるから、そうなりてから「助けてくれ」と申しても間に合わんぞ。(ひふみ神示・下つ巻第16条)

またたきの間に天地引っ繰り返るような大騒動が出来るから、くどう気つけて(=警告して)おくぞ。さあという時になりてからでは間に合わんぞ。用意なされよ。(ひふみ神示・下つ巻第28条)

大峠となりてからでは(事が起きてから)、いくら「改心します」と申しても、「許してくれ」と申しても、許すことはできん。(ひふみ神示・ウメの巻第6条)

大峠の最中になったら、キリキリ舞いして、「助けてくれ」と押し寄せるなれど、その時では間に合わん。逆立ちしてお詫びに来ても、どうすることもできん。皆おのれの心であるからぞ。今のうちに改心(するのが)結構。(ひふみ神示・碧玉の巻)

真っ只中になりたら、学でも智でも金でもどうにもならんことになるのぢゃ。今は神を見下げて人民が上になっているが、そうなってから神に「助けてくれ」と申しても、時が過ぎているから時の神様がお許しなさらんぞ。(ひふみ神示・ウミの巻第14条)

世界が一体になって攻めてくることは、このように『日月神示』の中にくどいほど出されてあるが、そうなった時、最初に火蓋を切るのは「北」であるようだ。
『続・瑞能神歌』で出口王仁三郎は「北から攻め入る非道さよ」と予言した。
『日月神示』にも、まるで同じことが示されている。

↓続き↓

地震、雷、火の雨降らして大洗濯するぞ。よほどシッカリせねば生きて行けんぞ。

月は赤くなるぞ。日は黒くなるぞ。空は血の色となるぞ。流れも血ぢゃ。人民四ツん這いやら、逆立ちやら、ノタウチに、一時はなるのであるぞ。大地震、火の雨降らしての大洗濯であるから、一人逃れようとて、神でも逃れることは出来んぞ。天地まぜまぜとなるのぞ。ひっくり返るのぞ。

三分の一の人民になると、早うから知らせてありたことの実地が始まっているのであるぞ。何もかも三分の一ぢゃ。大掃除して残った三分の一で、新しき御代の礎と致す仕組ぢゃ。

三分むづかしいことになっているのを、天の神にお願い申して、一人でも多く助けたさの日夜の苦心であるぞ。堪忍の堪忍、我慢の我慢であるぞ。

無政府状態と生活基盤の崩壊

少しでも食物の用意を致さねば、後で地団駄踏んでも追いつかぬ事になるぞよ。四ツ足の餌の奪(と)り合いが始まりて来るぞよ。

未と申とが腹を減らして惨たらしい酉合いが始まるぞよ。今までの世界の人民の苦しむ大戦争を喜んで、結構な事になりて金銀を積んで高ぶって居りた人民は気の毒ながら、

真っ逆様に地獄のどん底に落ちて苦しむぞよ。(大正7年12月22日)

神は気(け)もない時から知らしておくから、よくこの神示、心にしめて居れよ。一日一握りの米に泣く時あるぞ。着る物も泣く事あるぞ。いくら買い溜めしても神のゆるさんもの一つも身にはつかんぞ。(昭和19年6月30日)

政治も経済も何もかもなくなるぞ。食べるものも一時は無くなってしまうぞ。覚悟なされよ。(昭和20年6月12日)

一握りの米に泣くことあると知らしてあろがな。米ばかりでないぞ。何もかも、臣民もなくなるところまで行かねばならんのぞ。臣民ばかりでないぞ。神々様さえ今度はなくなる方あるぞ。(昭和20年8月27日)

日に日に厳しくなりて来ると申してありた事始まっているのであるぞ。まだまだ激しくなってどうしたらよいか判らなくなり、あちらへうろうろ、こちらへうろうろ、頼る所も着る物も住む家も食う物もなくなる世が迫って来ているのざぞ。(昭和19年12月12日)

上記にある出口王仁三郎の発言(予言)は終戦以降の話(予言)とされている。

出口王仁三郎の予言は、ロンバード氏と同じく大地震と戦争による被害をセットと伝えている。広島・長崎の原爆投下を「あんなちょろいもんやない。」という事は、阪神淡路大震災も3.11も比較対象にはならない。
空からの流星や「北」からやってくる外国軍などロン氏も同様に、「北朝鮮が引き金を引く。」「広島と長崎のように悪い災害になります。」「宇宙兵器」など類語する内容を予言している。

そして何より印象的だったのは「日本の人民さえ改心いたせば」という内容だ。
自然の摂理は驚くほどシンプルである。そして我々も自然の一部であることを忘れてはならない。間違った認識で物事を進めれば、その代償は必ず払う事になる。
これは神の世界でなくとも現実世界で十分理解できる話なのかもしれない。

またロンバード氏も出口王仁三郎と同様に、世界における日本人の重要性を訴え続けており、本などの文を一部抜粋すると「日本人は高次元の存在であり、日本は世界にとっての雛形。世界が正しい方向へシフトするには、日本が重要。」と示していた。
出口王仁三郎も「日本の人民さえ改心いたせば、世界は良い世になるのじゃぞよ。」と同様のメッセージを伝えている。そして今、それは愚かな状態にあるという。

人類最古の文明メソポタミア文明と言われているが、近年、それよりも前にシュメールという文明がある事がわかり、学者の中でも多くの謎を含んだ文明である。不思議な事に、そのシュメール文明の起源は日本である事が有力説として上げられている。その理由としてシュメール語は日本語と似た点が多く、遺跡などでは「菊の紋章」が見られ、また日本の西側ではシュメールに関連した多くの遺跡も発見されている。

予言ニュース|【警告】まだ終わってない。放射能汚染されているニッポン!

6月26日(水)配信: 宿曜占星術+news

写真:公式ツイッター
8276631868e03a98c5ae618271c7f27bロンバード 6月19日 ツイート
1)皆さん、お久しぶりです。ロン・バードです。私はまだ、ニューヨークにいます。これより、いくつかのツイートを日本語で書きます。お付き合い下さい。(翻訳責任:藤本庸子)

2)まず、最初にお話ししたいことは、今、一番重要なこと。つまり、日本の放射能の問題です。依然、関連した機関は、日本のメディアに真実を伝えていないために、メディアは国民に真実を伝えることができないでいます。

3)米国のメディアは最近、西海岸の海の放射能問題を報道しました。想像して下さい。日本から遠く離れた米国の海が放射能で汚染されているのですから、日本の海はどうなっているのかを…記事を見る

-北朝鮮-プリンス金正恩-ミサイル3日連続計6発発射!|心宿(青竜/せいりゅう)

5月24日(金)配信: 宿曜占星術+news

写真:関連ニュース
img_40743_11347510_0北朝鮮は20日、日本海沿岸部で短距離ミサイル2発を発射したと明らかにした。北朝鮮は18日に3発、19日にも1発、短距離ミサイルを発射しており、3日連続計6発ものミサイルを発射した事になる。軍事訓練なのか、隣国への挑発なのかは不明だが、韓国国防省は実験の可能性が高いとみている。翌日の21日に北朝鮮の対韓国窓口機関、祖国平和統一委員会の書記局は「20日、最近のミサイル発射は正常な軍事訓練の一環」だとする声明を発表した事を朝鮮中央通信が伝えた。声明は「米韓が日増しに激化させる朝鮮侵略の核戦争への動きに対して、強い抑止力を備えるために軍事訓練を行うことは主権国家の合法的な権利だ」と主張した。続けて「米国と韓国が北朝鮮の正常な軍事訓練について朝鮮半島情勢を緊張させるものだと表明したことは、泥棒が他人を泥棒と呼ぶことと同じで、侵略する武力の増強と朝鮮侵略の核戦争への動きに対する国際社会の非難をかわし、北朝鮮への軍事的脅威をさらに強めることが目的だ」と指摘した。北朝鮮のプリンスこと金正恩は今年で30歳だが、この若さで一国の主というだけあって、危うい存在と感じる。あの全米NO.1サイキッカーのロンバード氏も2011/03/22の対談で「ズバリ、ミサイルの発射はあるだろう。彼は自分を強く見せたい…、つまり、自己の存在を世界にアピールしたいタイプだ。自分の力を内外に認めさせる為に、強硬な手段を平気でとると思える。彼の写真からは破壊のエネルギーがほとばしっている」と予言していた。(※ロンバード氏は、世界でただ一人著名な「フォーブス」誌に掲載された超能力者でもある。)そんな北朝鮮のプリンス-金正恩-を宿曜を通して見ていきたい。

―このニュースを宿曜から見る!―
金正恩は、1983年1月8日土曜生まれの心宿、干支は亥(いのしし)

いくつもの顔を持つ心宿は、『悪害宿』に属しており毒があり剛猛な人物。人を信用しない傾向にあり、疑う気持ちがとても強い。外では明るく気さくで、愛敬もあるが、家に帰ると、一人ぽつんとして部屋の中に閉じこもり、ちびちびお酒を飲んだり、自分だけの趣味に浸ったり、そんなタイプの人といえるだろう。天性の愛敬とは違い、演技する才能に長けているといったほうが正確かもしれない。それだけに頭の回転は早く、周囲をアッと言わせるようなウィットを発揮したり、奇抜なことをやってのける人も居るだろう。一般大衆の心感覚的にすばやく捉え、それに応じて演技するので、天来の「役者星」だ。一本筋の通った人間になるには、かなりの時間がかかる宿だ。嫉妬心が旺盛で、その嫉妬心が複雑な心宿の人格形成をしている。悪人が評価されれば悪人になれるし、善人が評価されれば善人になれるという具合で、本質的な善悪の区別は低く、状況に応じて自分を変えられるのだ。その為、自分の考えというものは薄く、周囲に評価の高い人が居れば、その人の真似をして自らの得を獲ようとするだろう。金正恩は「私がリーダーだ」と国民に知らしめる為に、かなり過激な行動に出てもおかしくない人物という事だ。しかし同じ心宿の人物であっても、その人物の生まれ持ったパワー引力の大きさには違いがある。ロンバード氏の指摘していた「彼の写真からは破壊のエネルギーがほとばしっている」との見解は、宿の特性とは関係ないものである。今後、北朝鮮そしてプリンス金正恩はどんな動きに出るのだろうか?引き続き注視すべき問題であろう。